Codexの5時間制限解除されてから調子良い。これまで5時間制限になって途中中断したり、ストッパーになったりしていたが、こういった機会が減った。
あとは集中したい時にリセット機能を多用する使い方もしている。Plusプランで使っているがかなりお得に活用できている気がする。
5時間制限解除は、中の人によると一時的な解除だから、またすぐ元に戻る可能性もアリ
生成AIの精度が向上し、文章作成に使われる機会も増えてきた。ネットでは、生成AIらしさを感じさせる構文を目にすることもある。
その中で自分が気になるのは、「これは単なる〜ではない」という表現。
こういった構文を最近よく見るような気がする。Xは主に投稿者/作者の物事を指すことが多い。なぜか少し気になる。
これは、X = Aという常識を一度提示しながら、否定し、X = Bへと再定義する構文と言えそう。「単なる」というワードの強さが印象に残っているのかもしれない。notebookLMで論文をPodcast化して聴いている時にも頻出する表現のような気もする。
では、 なぜ「単なるAではない」という形式を使うのか。
逆に、「これは単なるAです」と言い切っている例は見ない。「単なる」は基本的に価値を下げる言葉だから、あまり言いたがらない。
これは、対象を既存のカテゴリから切り離し、新規性を打ち出すための表現なのかもしれない。
この前、シェアラウンジに行ったとき、初めてナイトロコーヒーというものを飲んだ。泡のあるコーヒーで、口当たりは少しビールに似ている。見た目にもどこか特別感があって、普通のアイスコーヒーとは違う飲み物として楽しめる。おいしい。
今年に入ってから、自分の中で決めた縛りの一つとして、お酒を一切飲まないようにしている。それもあって、最近はノンアルコールで美味しい飲み物を探している。
その中で見つけたのが、ナイトロコーヒーだった。
調べてみると、STARBUCKS RESERVEの一部店舗にもナイトロコーヒーが置いてあるらしい。近いうちに、そちらにも行ってみたい。
今行っている展示で制作した「スワイプのアト」では、半田付けを行っていた。半田付けでは一点に注意を集中させながら、数ミリ・0.数ミリの調整を行う。
最近行っているジムのベンチプレスも、おもりを正しいフォームで持ち上げ、自分で設定した数をこなす。
これらを行っている時は、「シングルタスク」状態になり、そのタスクのみに集中する。スポーツをしている時、特に試合中はそのような状態になるが、もう試合をすることもないので、自分の日常生活でシングルタスク状態になるのは限られている。あとはお風呂に入っている時、本を読んでいる時、程度かもしれない。本を読んでいる時は時折スマホが気になってしまうので完全にはシングルタスクではないかもしれない。
日常生活や仕事では、効率を求めるなかで、複数のことを並行して進める。もはやマルチタスクが当たり前になっている。PCの中には複数のアプリを立ち上げながら、たまに通知をチェックし効率的にこなしていく。
マルチタスク前提になっているからこそ、シングルタスク状態でしか味わえない心地よさがあるのだと思う。この心地よさを、大切にしていきたい。
OASIS1というマイク&トラックパッドのスマートリングが気になる。動画を見ると、バイブコーディング時代の新しいインタフェースといったようなもの。指輪を触って指輪に喋りかけるとマウスキーボード入らずになるという考え、面白い。例えば、AVPのMac仮想ディスプレイと組み合わせたら、デスク要らずで作業できそう。
ここ1週間振り返り。
2026/06/14 (日)
デザイン学会で発表。別の重い締め切りに向けて作業していたため、発表資料の作成もギリギリになってしまった。
そして体調も不安定。
電車の中でも見直して、なんとか間に合う。
発表は、去年のHCDの発表に比べたら出来てたかも。質問もいくつか出て良かった。発表のタイミングではアドレナリンで体調は大丈夫。
帰って翌日のまた次の締め切りの準備。
2026/06/15 (月)
査読論文修正の締切日。体調も悪いため夜のゼミは休んで修正最後追い込み。またしても何とかなって提出。
これにて一旦直近の締め切りは終了。
2026/06/16 (火)
ここ最近はずっと締め切りに追われていたので、やっと締切から解放された日。締め切りの翌日が一番清々しく過ごせると思う。と思ったが、体調があまり良くないので内科へ。熱はないけど風邪症状があるので風邪薬をもらう。久しぶりに早寝をした。
2026/06/17 (水) - 19 (金)
体調も不安定なのでゆっくり過ごす。ルーティーンにしていたジムトレも今週はお休み。最近パーソナルは忙しいのと体調不良で行けていなかったので、来週は行きたい。
2026/06/20 (土)
久しぶりの作業をしない週末。天気はあまり良くないので何をしたら充実するか考えた結果ルミネtheよしもとへ。初めてお笑いライブを見て満喫できた。個人的によかったのは、M1優勝のたくろうのネタと、中川家の電車ネタと、間寛平たちのコメディ。楽しかった。
2026/06/21 (日)
今日は作業がしたい、一旦直近の締め切りは乗り越えたので次にやるべきことを整理したい。あと読みたい本も読み進めたい。気分変えるために外でやりたいな、と思い考えた結果、初めての「文喫 六本木」へ。ちょうど梅雨の割引キャンペーンやってた。ありがたい。
店内の本を色々パラパラ読んでいた。永井玲衣の「これがそうなのか」や、投稿を見て気になっていた美術手帖掲載の「寺町英明「寝そべって見る革命――動画、気散じ、統覚の変容をめぐる美学的考察」(第17回芸術評論募集第一席)」を読んだ。
「文喫 六本木」は、13時ごろから20時ごろ (現在) まで滞在した。午後は混んでいたけど、遅い時間になると空いてる。途中、チュニジア戦をDAZNでながら見してた。
まだ体調は万全じゃないけど、身体が重くて作業パフォーマンスが落ちるのでそろそろジムトレ復帰したい。
最近は投稿中の論文について、査読コメントへの対応と原稿の修正をしている。
6月中旬くらいまではこの作業が中心の日々になりそう。論点を一つずつ整理しながら直しているが、思っていた以上に大変。
ここを越えると研究の主張もかなりはっきりしそうなので、もう少し粘る。
生成AIで大量のテキストをすぐに作れるようになった今だからこそ、時間をかけて自分の主張を提示するための文章を丁寧に作り上げていくことは、大事な時間だと思う。
最近イヤホンを買い替えて、最近発売されたShokz openfit proにした。オープンイヤー型で着けているストレスがなく・周囲の音も聞こえるから家の中でずっとつけていても気にならない。日常で周囲の音を遮断したくなることはそこまでないので、もうカナル型のノイズキャンセリング性能が高いようなイヤホンは使わなくなってくるかもしれない。
年度が変わってかなり色々なことがあったのにも関わらず、あまりこのページを更新できていなかったので、久しぶりに更新。
最近、(何度目かの)ジム通いを始めた。キッカケは、3月中旬の函館出張から帰ってきた後、ふと体重を測ったら思ったよりも増量していたから。これまでもたまに運動したり、近所をランニングしたり、安めのジムを契約したりしていたが、あまり続かなかった。
そこで、近所の自分にとってはそこそこ値段が高めの、ジムを4月から契約した。新年度キャンペーンで最初お得に契約できるとのことだったので、思い切って契約した。
そこから、1ヶ月半経ち、結構良い感じに続いている。
最初は週4,5くらいで通っていて、忙しい週でも週3程度は通えている。これまであまりしていなかったウエイトトレーニングを中心に、身体を動かしている。
食事にも気を遣ったり (アプリで記録)、これまで息抜きしたい時にカフェや外食に行ったりしていたのがジムに変わった。
仕事・日常生活にも良い影響が出始めているので、ある程度続けていきたい。
最近、実家で親のスマホプランを見直した。きっかけは、母が8年以上使っていた iPhone がそろそろ厳しそうだったこと。自分はもう使っていない iPhone を持っていたので、それを渡す流れで契約内容も確認した。
見てみると、通信量は月3GBから4GBくらいなのに、それに対して大きすぎるプランに入っていた。そして全く使っていないオプションもいくつか残っていた。ショップの店員に言われるがままにオプションを追加していたらしい。そこで不要なオプションを外し、格安SIM(povoの5GBプラン)へ切り替えた。結果として、家族全体で月額1万5000円ほど下げることができた。年額で見ると18万円くらいになるので、思っていたより影響は大きい。ただ今回気になったのは、使っていないものに対して毎月お金が流れ続けていたことだった。
もう一つよかったのは、契約内容がブラックボックス化しない状態にできたこと。自分が理解しているプランにしておけば、確認もしやすいし、必要な変更もしやすい。
スーパーで数十円安いものを選ぶことももちろん大事だが、その前に毎月自動的に出ていくお金を止めるほうが、影響はずっと大きい。
長谷川ゼミ / 長谷川敦士研究室のWebサイトを新しく作った。
公開先は https://lab.hsgw.jp
アートワークは安井さんで、実装側は自分が進めた。
作ろうと思った理由
今回これを作ろうと思った理由は、研究室のことを個人的に聞かれる場面が意外と多かったため。どのような研究室・人・テーマを扱っているのか。そういったことを説明する時に、これまでも 旧Notionサイト に情報はまとまっていたけれど、初めて見る人にそのまま渡すには、もう少し入口が整理された形があるとよいなと思っていた。
ニュース、プロジェクト、メンバー、出版物など、更新の元になる情報はすでに Notion にあった。だったら、別の管理画面を新しく作るより、普段情報を書いている場所にそのままみんなが書き込めて、それがサイトに反映される形のほうが自然だと思った。続けやすさを考えても、そのほうがよかった。
Notion CMSで運用する理由
ここで使っているのは、自分のサイト koyoarai.work でも使っている自作の Notion CMS。以前 自作 Notion CMS を1年間運用してみて にも書いたように、Notion はメモや更新内容を集約しやすく、使い慣れたエディタのまま書けて、スマホからも触れる。特に複数人でドキュメントを扱う時に便利で、新しく運用費を増やさなくてよいのも大きい。研究室のように、少しずつみんなで情報を足していく場にはかなり相性がよいと思っていた。
ただ、自分のサイトのほうはこれまで基本的に一人で運用していた。だから今回は、その Notion CMS をやっとチームで運用する形に広げられた、という感覚もある。単に研究室サイトを作っただけではなく、自分の中では、個人で回していた仕組みがようやくチームの運用に馴染んだ出来事でもあった。
先日、イベント会場で用意されていた Wi-Fi につないで、自分のサイトを開こうとしたところ、なぜかアクセスできなかった。ブラウザには ERR_CONNECTION_RESET と表示され、接続が途中で切られているような状態だった。
koyoarai.work にはアクセスできるのに、www.koyoarai.work だと失敗する。しかも、別の Wi-Fi に切り替えると普通に開ける。常に壊れているわけではなさそうだった。
curl でも確認してみると、問題の Wi-Fi では www.koyoarai.work への接続が HTTPS の途中で reset されていた。つまり、ページの中身を返す前の段階で接続が切れているように見える。アプリケーションのバグというより、ネットワーク側で何かが起きている可能性が高そうである。
ただ、正直なところ結論はまだあまりよく分かっていない。原因も断定できていないし、完全に解決したとも言えない。分かっているのは、イベント会場に設置されていた Wi-Fi でだけ発生したこと、そして www 付きのドメインで起きていたことくらいである。
せめてできる対応として、これまで koyoarai.work から www.koyoarai.work へ飛ばしていた設定はやめた。今は koyoarai.work 側をそのまま使うようにしている。これで少なくとも、同じようなネットワーク環境で www 側だけがうまく開けない場合の影響は減らせるはず。
Newsにも書いたがこちらにも。国際会議Persuasive Technology 2026のPoster & Demoカテゴリにて発表してきた。
PD-18) Reconsider Today's Commute: Reframing Routine Route Choice
Koyo Arai and Atsushi Hasegawa
自分の発表は、日常生活におけるテクノロジーとの相互作用を再考する博士研究の一環として位置づけられるもので、『日常の移動において、「移動の最適解は常に最短である」という前提を問い直すためデザイン研究』だった。
乗換案内ツールを再設計し、最短ルートだけでなく、落ち着き、余白、風景の変化を優先するようなルートも提示します。選んだルートはレシートとして印刷され、それを持って移動することで、普段は単なる手段(オートパイロット化)としてしまう通勤を少し違う感覚で経験し直す、という構成
そして発表ではBest Demo & Poster Runner-up Awardを受賞した! これからワークショップを実施する予定なので、いただいた意見を元に準備を進めていきたいと思う。
また、会場ではとにかく色々な方々と交流させていただき、1人で来ましたが、帰る頃には仲間が沢山できていました。
交流させていただいた皆様ありがとうございました。
各種リンク
この自分のWebページのJA/ENの切り替えをできるように対応した。
これまでもやりたいとは思っていたが、このNotion CMSの設計的に、多言語対応するのが手間がかかるようになってしまった。
国際学会の発表を控えている今実装を済ませておきたかったため、今回は重い腰を上げての対応。
Vibe Coding(Codex)の力を借りながら。
実装したこと
- Blog・News・Projects を JA DB / EN DB で分離した
- 対応キーは SourceID に固定して、JA↔ENの対応を明示した
- 画像はEN側で複製せず、JA側を参照(synced)する運用に寄せた

まずは、タイトルや本文の文言を切り替えるために、DBを2つに分けた。
このままだと、紐付けができないため、現在URLや管理IDとして使っているSlugを、SourceIDとしてEnのDBに作り、JA/ENの対応を行った。
さらに、同じ画像を使う際も、違うブロックとして管理されてしまうので、NotionのSynced blocksを使って英語は日本語の画像を参照するようにした。

実装してできるようになったこと
- SEO的に、日本語検索ではJA、英語検索ではENが候補になりやすい構成を作れた
- 画像の二重管理を減らし、更新漏れを起こしにくくできた
- ENページへの導線を明示できるので、海外向けの紹介や共有がしやすくなった
リンク例(今回整備したJA/ENペア)
Projects 例
News 例
これによって、言語ごとに情報を届ける土台ができた。
日本語・英語の切り替えは、右上のメニューから変更できます。
記事を書いた方が良いとは思いながら、まだ書けていないものがある。
部分的に書けているものがあっても、Notionに埋まってしまっているもある。これをどうしたら良いか考えている。
zennを更新するように、.mdベースで管理するという手もある。そうすれば、LLMを使えば検索できる。
読んだ本は、さすがにまとめておくようにしたい。だいたいのメモは、Notionで、スライド制作はMarpという統一性がない問題もある。
昨日は友達に勧めてもらって、借りた生きのびるための事務を読んだ。作り続けて日々をすごしていきたい自分にとって勇気づけられる内容だった。周りにも勧めていきたい。
たとえば本であれば、本を作るどうこうの前に、まずは文章を書いてみることから始める。やりたいことを淡々とやっていく。ということをこの本から学んだ。
なので、「読んだ本のまとめ方」のノウハウを考えるより、まずはペンを持ってノートに文字を書き始めてみたり、キーボードを打ってみたりすることが良いのかもしれない。もはや、気にいった箇所があったら読み続ける前に、書く方に移行した方が本来やりたいことに近いと思う。
写真 : @ina_taku_



このブログページは、自作Notion CMSによって実装している。
更新し始めて1年が経ったので、使い勝手について。
- メモは全てNotionに書いているので、集約管理できている。
- 使い慣れたエディタで書ける。
- スマホでも書ける。
- 1つNotionのライセンスがあれば、そのデータベースに招待して複数人で無料で運用できる。まだこのような使い方はしていないけれど、たとえばお金がかけられないチーム運用 (研究室とか) の時に流用できそう。
- このページを作ってからObsidianが流行ったり、普段CursorやGoogle Antigravityなどの共創AIエディタを最近は使っているので、そのままAIに流し込んで校正ができたらな…と思うことも多い。ただ、そこは自分の言葉を残すという意味で、いまは割り切っている。
- Cosenceのようにタグ付けしたり、各ページを紐づけたりしたい。
- blogという名前にしているので、途中のメモ・これから考えようとしているもの、は記録しづらい
- ある程度レイアウトは実装しているが、まだNotionの記法に対応できていない部分も多い。なので、書いたら、プレビューで確認してから、公開するようにしている。プレビューを見るまでをもう少し楽にできたらなぁ。
いざという場面で、表現したい言葉を使えるようにしたり、読む側にとってわかりやすい文章を書くには、どのようにしたらよいのか。
日経ビジネス「ひとつ上の言語化」の特集記事内の文章より、「何も考えていない人」と認定されるリスクについて語られていた。
そこにはもちろん、「こういう書き方をしたら駄目だよ」ということが説明されているのですが、その中の一つに「紋切り型の表現が多い文章」というのがある。例えば「どうしてなかなか」みたいなフレーズがありますよね。本多さんは、そういう表現を安易に使うことをたしなめている。
紋切り型の表現とは、決まり文句や使い古された慣用句のこと。
「目からウロコが落ちる」「春風がそよそよと吹いている」など、いわゆる借りてきた表現である。
何かを説明しようとした時に、紋切り型表現を使うと、すらすらと言葉は発していても何か心に残りづらい。
以前、アーギュメントをつくる記事に書いた、三宅香帆さんの言う、「やばい」「考えさせられた」という感想界のクリシェ(=ありきたりな表現)も同じ意味として解釈できる。
とはいえ、何か言葉を発さないといけない時に、「自分の言葉」を絞り出そうとしても、なかなか出てこない時は、どうしても「それっぽい言葉」でごまかしてしまいがちになる。
そのような時に納得いくような表現ができるよう、日頃から紋切り型表現を使わないで文章をつくる練習をしていく必要があると感じている。瞬発的に文章をつくるのではなく、時間をかけてでも言葉を選んでいくことが大切なのだと思う。
2026年になった。毎年、1年間振り返りの文章は書いているが、大学院に進学してからは年度末にまとめるようになった。今年もそのタイミングで書こうと思うので、今は最近考えていることを簡単に。
RICOH GRのカメラが欲しいと思っている。少し前から思っているけれど、新品だと抽選販売なのでなかなか手に入らない。このままだと機会損失の期間が続いてしまうので、早めに手に入れておいた方が良さそう (というのも前々から思っているが…)
年末年始は、お笑い番組をめちゃくちゃ見た。M-1を見たタイミングからお笑いを見たくなり、年末年始のお笑い特番をTVerで見た。「ドンデコルテ」と「たくろう」にハマってしまった。あと、水曜日のダウンタウンの過去放送をU-NEXTでずっと見ていた。半分以上は見たと思う。テレビの本気は面白い。
実家から昔使っていた携帯を3機種持って帰ってきた。ガラケー2台とスマホ1台。充電器だけ無いので別で新しくAmazonで買った。届いたら写真と動画だけ取り出す予定。楽しみ。最近のスマホは使い終わったらすぐ売っていたので、かなり古い機種だけ手元に残っている。小中高で使ってた機種で、思い出深いので大事に残しておこうと思っている。
今年の計画
- 1月中旬に締め切りが2つあるので、それを無事に終わらせたい。(年末はゆっくりするべきじゃなかったか?)
- 2月中旬の締め切りは、内容まだ中途半端なので、じっくり考えながら進める
- 3月4月は博論周りについて考えながら、リバイスがあったら対応。公募展示もいくつか申し込みたい
- 公募展示は今年1回やってみたい
- 2025は割とゆっくりと地盤を固めていた時間が多かったので、じわじわとアウトプットのペースも上げていきたい
- 来年以降のこともそろそろ考えていきながら
研究・制作活動のご支援のページを作りました。
https://www.koyoarai.work/support
このWebに掲載しているような研究・制作は、現在、個人で費用を負担しながら進めています。
もし内容に共感したり、考えるきっかけになったものがあれば、 無理のない範囲でご支援いただけると、今後の実践の励みになります。