プロトタイプ制作のフィールドTiB FABの会員になった
2025.02.08
FABスペースが無料で使えるのが、とても良い。
TIB FABは、会員エントリーが必要で、選考を通過すれば材料費だけで、施設や機材が無料で使うことができる。(一部機材は有料) 機材や環境は、大学の工房が使えるが、大学外の拠点として活用していきたいところ。
以下、会員フォームに入力したテキスト一部抜粋
Q. TIB FABでの活動を通して達成したいプロジェクト/活動の目標をお答えください。
デバイスには ON/OFF のスイッチがあり、「やる気スイッチ」の表現をしている。 デバイスとスマホが連携し、事前に設定したアプリを開く際にデバイスとの通信が実⾏される。デバイスのスイッチが ON の場合、アプリを開こうとしても閉じる。 OFF の場合はそのまま使うことができる。これにより、⾃分の意思を、スイッチ ON/OFF に表明することで、⾃分で⾃分の背中を押すことを⽬指す。
(2) ScrollMate
スマートフォンのスクロール量を可視化するデバイス。ついスマホを見すぎてしまう行為に対して、内省を促す。
上記に述べたプロトタイプ開発を現在済ませ、ユーザーテストを実施している。今後、広くサービスを届けるため、
(1) クラウドファンティングの実施
(2) 別プロダクトの設計
を検討している。
ハードウェア設計に関する設計と開発は個人で行なっているため、他メンバーの助言を生かし、開発方針に反映していくことや、クラウドファンティングやプロダクトの展開方法の相談の載ってもらえる方を探していきたい。
FABスペースの機材やスペースを活用しながら、他の方々とコミュニケーションをとっていきたいです。
2025.02.03
ChatGPT Pro のDeep Researchを試した
2025.02.20
MarpとMermaidを使ったスライドづくり